湯浅誠氏が示す保守と中庸の感覚: EU労働法政策雑記帳
hamachanの労働法政策研究室 私の雑誌論文などを公開しています「新しい労働社会」書評 拙著への書評をリンクしています。『EU労働法政策雑記帳』 の人気エントリー 『EU労働法政策雑記帳』 の注目エントリー はてなブックマーク - EU労働法政策雑記帳 労働、社会問題/ウェブリブログ 博物士 おおいしげん :: 労働法とスペイン地域研究を専攻する大学院生(DC)です。吐息の日々〜労働日誌〜 こ...
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ko_chan
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kuma_asset
この「チンピラ」「イカサマ師」は、なぜ論壇や経済誌、一般マスコミの「ウケ」がよいのだろうか。
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sauvage
というか城繁幸氏が困ったもんだ。
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g6g6
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pharan
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kaerudayo
実に興味深い。色眼鏡で見過ぎだと思うわな。
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fs001493
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cess
“(追記) 「人間性」という言葉に妙な拒否反応を示す方が多いようです。 政治学でいう政治的性格といった方が良かったかも知れません。”
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concordantia
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waferwader
ネオリベっていうのは、極左なんだと思ってる。社会など存在しない、あるのは個人だけ、などと言う人たちが保守を名乗るのがそもそも間違ってる。
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muamqm
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h935
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samoku
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umiyosh
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funaki_naoto
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kechack
新自由主義が漸進主義でなく過激な革命思想であるというのは前からわかっていて、城もその範疇という話でしょ。
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Schuld
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shinichiroinaba
盛り上がりすぎワロタ
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nijuusannmiri
面白い話ではあった。
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nozoooo
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hsq
フェビアン湯浅、レーニン城。貧困に対する想像力が働くのは湯浅。城の分析は一定水準以上の人なら受け入れてもいいと思うけど、貧困を論じる場合にこの記事のように矛盾が生じてくる。あと池田のびたも認識の欠落が
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Dynkur
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wideangle
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rdfrk
城さん、最初からやり直したい症候群にかかってると思う。俺もかかりがちだけど。 Reading: 湯浅誠氏が示す保守と中庸の感覚: EU労働法政策雑記帳
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border68
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mitahiroshi
城繁幸の議論が胡散臭いのは、社会民主主義者を第一の敵だと断じたロシアの禿親父の如く、単に正規雇用であるだけの労働者を全体の敵だと名指しする点かな、と追記を呼んでの連想。
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gegenga
明日早速、「東洋経済」を立ち読みだ!
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nike1125
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likyuu
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reds_akaki
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DK4R
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raderjp
大企業家の方が今頭の中が子供でしょうがない。馬鹿ばっかり。3次元では魔法は使えないんだよ。湯浅氏に何気に負けてんじゃん。
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cake_holl1515
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blackseptember
鉄棒や鞍馬、跳馬なら下にマット敷いてあるけどね。 アスファルトの上でウルトラC決めようとするのは普通バカって言うんですよ。
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kawatomidori
両者の主張、全面的に対立してるのは正社員の解雇規制一点だけ。で、伊藤元重氏など一流学者の主張は実は城氏に近い。逆を言ってるのはこの天下りとモリタクくらい。ダブスタを認めているようなものだからね。
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shichimin
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arbitrage1979
天下り学者、文章が下劣だな。私の捉え方は全く逆で、湯浅誠は貧困を己の名声のために利用している、偽善者だとしか思えなくなったよ。OECDも解雇規制緩和を何度も勧告してきているというのに。
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e-takeuchi
ブクマ読むと団塊の世代に批判的な人多いんだねぇ。自殺したり、うつ病になったりした人もたくさんいるんだけどなぁ。そもそも好きで団塊世代に生まれたわけじゃないのに。
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footballfreak
雇用の流動化は賛成なので城さん派なんだけど短絡的にバカとか使うのがなあ / いきなり人間性の問題に落とし込むこの人も何なんだ
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Vassago
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fromdusktildawn
フレクシキュリティも月8万円のベーシックインカムもウルトラCでありExtremeProgrammingでしょ。日本や米国のような億の人口の先進国で機能するかは未知数だが、数百万人程度の小国でならウルトラCもアリじゃね?
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omicron
こういう意見が仕事しない50代を守っているんだな。解雇規制は団塊の団塊による団塊の為の制度だよ
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tuka001
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heptathorpe
「ウルトラC」って表現はなんか古くさい。
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kamemoge
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sumoa
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Utasinai
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serrata
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a2ps
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kojitya
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elwoodblues
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shishitani
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nekosichi
城繁幸的思考は、団塊世代には多いんじゃないかなと思った。なんか地に足がついてないというか、古いというか、勢いだけでやってきましたというか。。。
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qingyuan
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outroad
しかし確実に言えることは湯浅氏の方法では希望が見出せないし、時間がかかる。結局ロスジェネはすべて老人になって報われない。城氏はロスジェネ世代だし、同世代をなんとか救いたいという気持ちはわかるな。
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blackdragon
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yatt
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LondonBridge
企業人事部出身の人事コンサルが「革命的」なうウルトラC論者であることに、うんざり
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xxROKIxx
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asahichunichi
団塊の世代で問題ある人って大企業の上層部や学生運動で転向したやつらくらいなんだが。生活に困窮している人も多い
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irose
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mustelidae
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valygar
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mickn
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Miki-Tea
湯浅氏の議論の方が好みではあるが、人格論にすべきではないと思われる。/問題の諸相を的確におさえた、(たった)数個のウルトラCで解決できることはあると思う。コツとかツボの類のように。
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bkun
城氏の普段言ってることにはだいたい同意するけどウルトラCに賭けるっていうのは危険だな(だからって子どもってわけでもないが)。団塊世代によっぽどうらみがあるんだろうなと考えてしまう。
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hobbling
現場にいる運動家と理論に走る評論家の違い。ってことなのかな。
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takajoy
「>私はそれでもウルトラCに賭けてみたい。」<賭けるものすらねーんだよ。賭場の入り口にも立てねーんだよ
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tuka8s
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mangakoji
大人だから支持されない。
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norton3rd
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yhira0202
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saka-san
左翼と保守の対談ではなく、大人と子供の対談(「人生はプロスポーツではない」)。イデオロギーで物事を見る危うさの例かも。
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yofa
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kenken610
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kiku-chan
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vertvertvert
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NOKIA
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ssig33
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gruxxx
地に足を付けた行動が、一番ラディカルだとは思う
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chazuke
ここで読む限り、城氏はお嫌いな森本卓郎のうさんくささとあまり変わらん。
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oguogu
ブログのタイトルにあるEUの労働環境を至上の物と考えているから、そう思うだけなんじゃないの?大人と子供の議論と決め付けるのは失礼だと思う。湯浅氏もセーフティーネットを作れと言う割りに財源は言わないし。
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makamaka_at_donzoko
"一刀両断する議論には現実性がないということを、理解しているのが「大人」であり、理解できないのが「子ども」であると考えれば、ここでの湯浅誠氏の役回りは、ききわけのない子どもをたしなめる大人のそれ"
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dot_hack
主張に反対はないが、急進派・中庸派って別に人間性の対立じゃないでしょう。それに赤入れを経た対談原稿なら、何らかのポジショントークを意識しているのでは。図らずも筆者の人間性が露呈しているように見える。
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rna
城繁幸氏「私は仕事も全部プロスポーツと同じだと思っています」(キリッ
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hatayasan
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Mackerel
買って読んだ。”湯浅さん「フレキシキュリティ政策は評価しますが、それは失業しても生きていけるという状態がなければ無理ですよね。」”
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obata_hiroshi
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makonabe
これは読んでみたくなりました。良い宣伝ですね。
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coleo
[湯浅誠][[城繁幸](世の中のしくみを)破壊しようとする城と、前提に改良しようとする湯浅との対比に、濱口氏は「人間性レベルにおける対立軸」をみている。まちがいなく後者がラディカルなのだが。
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rory_No27
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Amerikan
城「世界的ですもんね 乗るしかない、このウルトラCに」 それ、もう失敗していますよ
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kazenezumi
問題を解決するための魔法の剣は「存在しない」と「在る方に賭ける」の対立。個人的には落ちてしまった人を救いつつ、上の逃げ切り構造を破壊して欲しいと思うけど。
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kaoruo
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oldriver
知能レベルが高いはずの人がバカのように振る舞う場面に出くわすことがあるが、そこに何らかの合理性があるのではないかと疑ってしまう。つまり、ワンフレーズは大衆に受けが良い、炎上は知名度への近道、など。
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FFF
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hasetaq
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tweakk
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sala_3
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t-murachi
「経済学者」や「経営者」、「成功者」がこういう人物像を想像させるレッテルとして用いられるようになることが回避されるよう、学習して頂きたいものなんですがね…。
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masahiro1977
湯浅誠氏はバランス感覚がいいね。
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matebu
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list1569
正直ウルトラCが成り立つとは思わないけど、若者としては城繁幸氏の方に賭けたい。 少しずつステップを踏んで社会を変えていっても、その頃には自分は既得権にしがみ付く老人になってる。 それなら今すぐぶち壊せ。
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tari-G
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tanaka-daisuke
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kowyoshi
ウルトラCに賭けると臆面もなく言い放つ、城の旧日本軍的な発想に戦慄した
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kanose
気になったので現物読んでみた。城氏はとにかく解雇規制を優先すべきの一点ばりだったので、この記事読んだ時とあまり印象変わらなかったなあ
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YUKI14
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nefmen
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kogarasumaru
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helioterrorism
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y-mat2006
オトナとコドモ/20年くらい前だったら、活動家がコドモでコンサルタントがオトナだったはずなのに。/自然は飛躍せず
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toriatori
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hyoro
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white_rose
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rAdio
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pixel1728
あぁ…
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asari3
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ahmok
「マッチョ」な「子ども」のお話
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p_wiz
城繁幸氏の論理がおかしいと主張するのは問題ないけど、なぜそこに“人間性”などの人格攻撃・レッテル貼り要素を持ち出すのだろう? そっち系の人の“人間性”を物語るひとコマ^^;
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quix_que
抽象的なワンフレーズで社会が変えられるかのような錯覚って、いまだに小泉を引きずってるみたいに見える。
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dasaitama_osamu
城氏みたいなマッチョイズムの方が圧倒的に「分かりやすい」のが悲劇。
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hiroyukixhp
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Listlessness
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kiku72
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akinohito
城氏の主張する解雇規制緩和には同調するが、実際にそれを行うには現在の「社会のムチモーマイを啓蒙する」というスタンスだけでは逆に彼の足を引っ張ると思う。
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bzb05445
記事の方々もブログ主も、良いサンプルをありがとう。「極右」と「極左」が理解できてこそ、中庸の立ち位置が見えてくる。心地よい極論はたしなむ程度にしておこう。
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yuu-kuni
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minoru-n
まったくねぇ。
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primafluegel
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twinklingspica
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Nean
人間性というよりも、頭の……。
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holyagammon
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halfsize
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ppp22
問題解決には子ども的な見方も大人的な見方も両方必要なんだけどな。でも共感できるのは湯浅さんかな。
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FTTH
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simimasa
湯浅さんは底辺の人々に実際に関わってきたから発する言葉のひとつひとつが重い。
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Baatarism
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MersA
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Naruhodius
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neco22b
東洋経済買ってみるかな。覚えていたらw
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metabodepon
僕は会社を経営する立場からフレクシキュリティ政策を支持している。しかしセーフティネット、職業訓練、同一職種同一賃金など経営側も受け入れるべきものがある。必要なのはバランスだ。極論には賛同しづらい。
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ikaihs
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biconcave
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lackofxx
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akakit
「大人」性と「子ども」性、保守派と急進派
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effexor
ポジショントーク
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TZK
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Talgo
「私はそれでもウルトラCに賭けてみたい。」 あなたが賭けるのは勝手だが、社会が道連れにされるのはまっぴらご免です。
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mohno
城繁幸氏って、どの会社のコンサルをやっているんだろう。
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hamachan-law
イナゴ現象。ま、別にいいけど
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verfallen
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matcho226
すばらしい洞察
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susue
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usataro
中身には非常に同意するんだが人格批判にもっていくのはいただけないな。要するに両者における現状分析や議論の射程の深浅であり説得力の差ということではないかと。
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mm-nakamuraya
とりあえずどっかで読もう
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ahahasasa
ちょっと偏り過ぎ。本文はそんな感じではなかったよ、と今日図書館で読んだ上での感想。
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nawoshi
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gami
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lapis
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sasa0451
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monaken
「できる人を繋ぐ」事と「落ちた人を救う」事は本質的に別のこと。落ちた人を救うことはそのプロセスを現実的に見据える必要があり、この視線を持つ湯浅氏の意見は耳を貸す価値は十分にあるだろう。
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nessko
城繁幸みたいなオヤジが増えたおかげで、共産党が保守的なことをいっしょうけんめい言わなくちゃならなくなってたりするわけよ。
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Era_md
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Gl17
「ウルトラCはない」凄まじい現実立脚加減の落差。でも城氏や池田氏みたいのに限って他人を「世間知らず」呼ばわりすんだよね。
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konichan
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PineTree
「反貧困」を読んでいても思ったけれども、湯浅さんは社会の複雑さと面倒さをしっかり受け止めているところが好きだ。
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A410
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m-matsuoka
労働市場を作るなら、最初に行うのは取引されている労働力の値段の公開。派遣会社のピンハネ率と派遣受け入れ会社が支払った金額の公開を義務づければ、それなりに市場は出来ると思われ。
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machida77
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Apeman
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kousyou
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rossmann
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nagaichi
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zaikabou
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randompole
「湯浅誠氏と言えば、左翼の活動家というイメージ」恥ずかしながら自分もそういうイメージだけで見てた。ちゃんと注目しよう。
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nakokai_tobokai
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michiruk
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Yuletide_joy
"(湯浅)城さんの話は「ウルトラC」があるような感じがするんですよ。ここさえやればうまくいくんだ、という。でも私はウルトラCはないと思う...(城)私はそれでもウルトラCに賭けてみたい"城氏が噛ませ犬にみえてしまう件
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kyo_ju
鷹揚迫らぬ→悠揚迫らぬでは。/城氏については赤木智弘と同様、世代・階層特有のルサンチマンの代弁者兼当事者として捉えた方がいいのかも/id:kowyoshi そういや彼の社会経験って実質大企業人事部だけですよね。参謀本部?
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yyamaguchi
「城繁幸氏と言えば、大企業人事部出身の人事コンサルで、保守的とお考えかも知れませんが、そういう表面的なレベルではなく、人間性のレベルで見ると、なかなか面白い対比が浮かび上がってきます。」
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TakahashiMasaki
(城・弾・海部なにがしなどの社長系新自由主義系の連中が最近まじでおそろしい
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tano13
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soylent_green
上の世代のせいで……という感覚はわかる。
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odd991
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kame2332
>横断的な労働市場を作ることは同感です/湯浅氏も雇用流動化に一定の理解は示してくれた.良いことだ.
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MIZ
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karpa
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deathpike
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kodaif
"社会問題がさまざまな側面が複合的に絡み合ったものであり、それゆえにある側面だけに着目して一刀両断する議論には現実性がないということを、理解しているのが「大人」であり、理解できないのが「子ども」である"
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umeten
>湯浅氏と城氏が代表しているのは、まさしくその人間性レベルにおける対立軸 しかし、視野狭窄なガキオヤジの方が日本では「エライ」とされる件。いやあ、日本の未来は明るいですなあ!!
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vanacoral
対して、城繁幸氏が示す「子ども」っぷり
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ownernism
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quatroshe
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wackunnpapa
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namawakari
“世間的には、湯浅誠氏と言えば、左翼の活動家というイメージ”まあ、ご本人も活動家だと言ってたし。
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emiladamas
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DeepForest
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yob
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jt_noSke
ほほー
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kojitaken
これは週刊東洋経済を買わなきゃいかんな
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ryokusai
「>私はそれでもウルトラCに賭けてみたい。」かういふ『たったひとつの冴えたやりかた』があるといふ思考は幼児性の発露と理解されやすさうだが、ソーシャルエンジニアリングと言い換へるとさてどうだらう。
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gonzales66
城繁幸氏との対談記事から。人間性のレベルでの対比!
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muchonov
湯浅氏は化けると思ってたらすでに化けてたの巻
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Tamansky
以前、TVで政治評論家が「日本では保守が改憲を望み革新はそれを望まず保守的な立場を取っている」と言っていたのを思い出した。城氏には方向性には同意できても程度が飛躍していると感じていたので腑に落ちる。
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bn2islander
いっその事、城繁幸というタグを作ってしまおうか/これもひどかった http://www.j-cast.com/kaisha/2009/10/29052585.html
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u-c-h-i
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zyugem
これは是非『東洋経済』の記事を読んでみたい。
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D_Amon
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